マインドマップでカボチャを徹底分析

ラーメン、大好きです。通常食べてもいいぐらいだ。醤油、塩気、とんこつなど大抵のラーメンは好きですが、特に味噌ラーメンが一番好きです。自分が理想とする味噌ラーメンは、太麺で濃い味、もやしやキャベツなど炒めた野菜がたくさんのっていて、大量の白髪ねぎという半熟煮玉子をトッピングというものです。とりわけ寒い冬場は味噌ラーメンが欲しくなります。
もちろん普段でもラーメン屋氏にぐっすり行きますが。見物や出張などで我が国を移る状態、有名なラーメン屋氏があると行ってみます。博多のとんこつなどそっちの名物のラーメンががあれば別ですが、そうでなければ味噌ラーメンをなんとなく頼んでしまう。
味噌ラーメンっていつの通り、いつの職場で食べてもマジョリティー嬉しいのです。不味い味噌ラーメンにはまるでお目にかかったことはありません。ラーメン屋ではなくドライブインやストリートのレストラン、サイクル職場の味噌ラーメンもまず美味いと感じます。ただし、その逆に「こういう味噌ラーメンすげーうめーっ!またこういうラーメン食べに来たいっ!」と心の底から感激して、リピートしたいという職場って本当は果たして少ないと感じています。ほとんどの職場がある程度の度合であるからこそ、逆に強烈に印象に残る職場が少ないのです。
自分が今までにリピートしたいって熱烈に思った味噌ラーメンを出す職場は未だに3軒度合だ。私のラーメン屋巡りの数が少ないのもあるのかもしれませんが、いやに残念です。
マジョリティーおいしいけど、劇的にうまいと感じるものが安い。これって味噌ラーメンにとりましていいことなのか、それとも苦難なのか…味噌ラーメンを食べながら絶えず考えてしまいます。

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